市長対談「スポーツでアクティブなまちづくり」
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最終更新日:2026年2月2日
市長対談「スポーツでアクティブなまちづくり」
佐々木市長と笹川スポーツ財団の渡邉理事長が「スポーツでアクティブなまちづくり」をテーマに対談を行いました。
対談の様子を収めた動画が笹川スポーツ財団公式YouTubeにアップされましたので、ぜひご覧ください。
動画のストーリー
小さなまちが、世界を動かした。
1995年、地方都市・鯖江で開催された世界体操競技大会。 「本当にできるのか」と言われた挑戦を、市民一人ひとりのチカラがささえ、成功へと導きました。あの日の拍手と誇りは、体操を“競技”ではなく、“文化”としてまちに根づかせていきます。 30年の時を経て、鯖江からオリンピアンが誕生。 幼少期から本物に触れられる環境、世代を超えて続く市民スポーツ大会、ITや産業と結びついた健康づくり。さらに鯖江は、ジェンダー平等をまちづくりの中心に据え、女子高校生が行政と協働する「JK課」など、全国に先駆けた取り組みを積み重ねてきました。 30年前の拍手が、いまの夢につながり、誰もが挑戦できる未来をひらいていく。 スポーツがまちをエンパワーする、そのリアルな答えが、ここにあります。
お問い合わせ
このページは、スポーツ課が担当しています。
〒916-8666 鯖江市西山町13番1号(市役所新館3階)
スポーツ推進グループ
TEL:0778-53-2260
FAX:0778-51-8154


















