このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動




サイトメニューここまで
本文ここから

70歳未満の入院にかかる高額療養費の現物給付

ページ番号:635-359-884

最終更新日:2017年3月24日

平成19年4月から、70歳未満の入院時の窓口での支払が自己負担限度額までに変わります

平成19年3月まで

 自己負担分(医療費の3割または2割)を全額負担して、後から申請により限度額を超えた分が支給されました

平成19年4月から

 「限度額認定証」を医療機関に提示することで、入院時の窓口での支払が自己負担までとなります

外来や複数の医療機関への支払で限度額を超える場合は、これまでどおり後から申請して支給を受ける形になります

限度額認定証の交付を受けてください

 医療費の自己負担額は、所得区分に応じて異なりますので、あらかじめ鯖江市役所市民窓口課保険年金Gに申請し、交付された「限度額認定証」医療機関に提示することで、窓口での支払が自己負担限度額までになります。
 ですから、入院する場合は忘れずに限度額認定証の交付を申請するようにしてください。

申請に必要なもの

  • 国民健康保険証
  • 印鑑

国民健康保険税を滞納していると、認定証の交付が受けられない場合があります

認定証は申請月の1日から有効になります

詳しいことは、国民健康保険担当へお問い合わせください

お問い合わせ

このページは、国保年金課が担当しています。

〒916-8666 鯖江市西山町13番1号(市役所本館1階)

国保年金グループ
TEL:0778-53-2207 0778-53-2208
FAX:0778-51-8152

このページの担当にお問い合わせをする。

情報がみつからないときは

サブナビゲーションここまで

鯖江市章
〒916-8666 福井県鯖江市西山町13番1号
TEL:0778-51-2200(代表)
FAX:0778-51-8161
  • 鯖江市の花・木・鳥
    つつじ・さくら・おしどり
  • 人口と世帯
  • 鯖江市の動物レッサーパンダ
    メガメガ・ウルウル
トップへ戻る
Copyright (c) Sabae City. All Rights Reserved.
このページのトップに戻る